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「大切なことを教えていただきました」

こんにちは。kiss musicの先生、昨日も、いろいろと役に立つことを教えていただき、ありがとうございました。大変お世話になりました。平山先生、あのレッスン進行表はよく考えられていて凄いと感心しております。この度は、感謝を込めて口コミを書いてみたいと思います。何かに使ってくださって構いません。

実はわたしは、ポップミュージック志望ではなく、コーラス志望です。ですが、kissmusicさんにお世話になりました。なぜなら、歌のジャンルを選択する前に、自分の身体を整えることの方が大切である事が分かったからです。

こちらに来る前は、ある大手のボーカルスクールで教えていただいていて、そこは、姿勢と腹式呼吸が強調されていました。一生懸命やりましたが、だんだん息苦しくなり、学ぶ前よりもかえって下手くそになってしまったようでした。

そんな折、人間ドックがありました。呼吸機能の検査はたくさん息を吐き出すというものですが、腹式呼吸の方がさぞかし結果が良いだろうと思いましたのに、胸で吸って吐き出すよりも全然量が少なかったんです。

なんだか不可解に思い、ネットで調べて、こちらの頭式呼吸を見つけました。ポップ専門のスクールのようでしたが、YouTubeでの説明動画を見て納得してこちらに通うことにしました。

おかげ様で、ふつうに呼吸して楽ですし、鼻も通るようになり、もう2,3音高い音が出るようになりました。実際に本当に歌えるようにしてくださったので、ここに通って良かったです。ありがとうございました。もうすぐあるオーディションがんばります。
大阪市梅田のボイトレ教室の口コミ評価(京都・神戸から)
梅田のボイトレ教室の口コミ評価

Kiss Music 御担当者様

「頭式呼吸」Kindle本を購入しました、J-POPの制作をしている〇〇〇〇というものです。J-POPの作詞/作曲/編曲家として主に活動しております。「歌 後鼻漏」にて検索をしてサイトを見つけ、その内容に感動し、Kindle本を購入させていただきました。 僕はいわゆるボイトレ難民で、まだ新人ですが、J-POPで比較的メジャーな作品を手がけさせていただいている御縁で、紹介いただいた有名なボイストレーナーの先生を渡り歩いておりました。その結果、『太い声の歌唱法で声はかなり響くようになったが、非常にオペラ的というか……これを普段の僕の歌、ラップやR&B的歌唱法にどうやって応用したらいいんだろう?』と思っていた矢先、先生のブログの内容は僕の疑問にかなり答えてくださっていました。 僕は、小学生の頃からかなり酷い蓄膿症です。東洋医学の先生に診て貰ったおかげか以前より治ったようなのですが、後鼻漏は間違いなく治っておらず、毎日細かい痰が出すぎて、ティッシュが手放せない生活を送っております。是非、このような素晴らしいメソッドを広めることに、僕自身も協力させていただきたい心持ちです。

男性(R・Dさん) 

『動機は単純で、歌を上手に歌えるようになりたいというものでした。カラオケで男性ボーカルの歌を歌えなかったのが結構心にきていたのだと思います。
そこでボイトレしてみようと思いネットで調べたところ、KindleでKiss Musicの本を見つけました。これを一読したときは、正直なところ怪しかったですね(笑)。動画も見ていたので効果はあるとは思いつつも、入会前は自分で試したりもしました(笑)。

Kiss Musicに入会してから練習の成果として、共鳴が徐々に上に上がっていき、今では以前よりはるかに楽に高音を出せるようになりました。歌う時も、以前は首周りに力が入っていたのに対して、その力が抜けて頭部を使っている感覚がはっきりと分かるようになっています。ネット上では様々な意見が飛び交っていますが、頭式呼吸によって呼吸方法を改善しないといけないことを実感できました。実際、腹式呼吸やミックスボイスを使わずに歌を改善することができています。

講師の方々はとても優しく、かつ分かりやすく教えてくださるため大変感謝しています。いつもありがとうございます。』

高松校よりメッセージ

私がKISS MUSICの共鳴ボイトレ法に出会ったのは全くの偶然でした。
当時、HPを読んだ時に自分の探している答えはここにある!と直感のようなものを感じました。
そして迷わずKISSの門をたたき、2年後に地元高松に出店。
この珍しくも確実なトレーニングメソッドを高松に持ち帰れたことを、とても誇りに思っています。
今では多くの生徒さんに恵まれ、楽しく、時にストイックに(笑)レッスンさせていただいております。
レベルを問わず歌が上手くなりたいすべての人に、自信を持ってオススメできるトレーニングです。
一人でも多くの方のお役に立てれば、これほどうれしいことはありません。
履いて捨てるほどある他のボイトレ教室とは全く別物、ハッキリ言って比較になりません。
必要なものはただ一つ、好きなことに対してひたむきに努力する才能、これだけです。
KISS高松校は挑戦するあなたを精一杯応援します!
(KISS MUSIC 高松校 代表 田村)